カテゴリ:APD(聴覚情報処理障害)



補聴援助システム「ロジャーフォーカスⅡ-312(Roger Focus Ⅱ-312)」製品情報
フォナック(Phonak)製補聴援助システム「ロジャー」受信機。補聴器や人工内耳をご利用でない方にもお使いいただけるレシーバ内蔵ロジャー受信機です。 聞こえに課題を持つお子さまに、デジタル処理をされたクリアな音を直接耳に届け、音への意識を促します。 聴覚情報処理障害(APD)、自閉症スペクトラム障害(ASD)、一側性難聴(UHL)の方などに効果があるという報告がされています。 また健聴者が、ロジャー送信機からの音をチェックする時にも使うことができます。空気電池(PR41 / 312)で、最大52時間の連続使用が可能です。
補聴援助システム「ロジャーフォーカスⅡ(Roger Focus Ⅱ)」製品情報
フォナック(Phonak)製補聴援助システム「ロジャー」受信機。補聴器や人工内耳をご利用でない方にもお使いいただけるレシーバ内蔵ロジャー受信機です。 聞こえに課題を持つお子さまに、デジタル処理をされたクリアな音を直接耳に届け、音への意識を促します。 聴覚情報処理障害(APD)、自閉症スペクトラム障害(ASD)、一側性難聴(UHL)の方などに効果があるという報告がされています。 また健聴者が、ロジャー送信機からの音をチェックする時にも使うことができます。
補聴援助システム「ロジャー」で実際にどう聞こえているのか? 聴覚障がい学生支援のモニターを 「ロジャーフォーカスⅡ」で行う
APD(聴覚情報処理障害)などに効く受信機「ロジャーフォーカスⅡ」をモニター用に利用できます。
世界的半導体不足への速攻対策 APDに効果のある補聴援助システム「ロジャーフォーカスⅡ」に電池タイプが登場
APD(聴覚情報処理障害)に効果があるとされており、多くの方にご愛用いただいておりますロジャー フォーカス II 。新たに空気電池タイプが加わりました。
APD(聴覚情報処理障害)、ASD(自閉症スペクトラム障害)、UHL(一側性難聴)に効く補聴援助システム「ロジャーフォーカスⅡ」
APD(聴覚情報処理障害)、UHL(一側性難聴)、ASD(自閉症スペクトラム障害)にも効果がある「ロジャーフォーカスⅡ」の解説をしています。
APD(聴覚情報処理障害)に補聴援助システム「ロジャー」は効くのか
補聴援助システム「ロジャー」は聴覚情報処理障害(APD)、一側性難聴(UHL)や自閉症スペクトラム障害(ASD)にも効果があると報告されています。NHK「未来スイッチ」でも紹介されました。詳しくレポートします。
聴覚情報処理障害(APD)とは 補聴援助システム「ロジャー」による効果を探る
聴覚情報処理障害(Auditory Processing Disorder=APDと略されることが多い)とは、聴力は正常であるにも関わらず、学校や職場などの日常生活のいろいろな場面で聞き取りにくさ(聞いた言葉の内容が理解しづらい状態)が生ずるというものです。症状などを説明し、補聴援助システム「ロジャー」による効果を探ります。

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